ガス料金

ガス料金(一般料金)2019年10月検針分のガス料金のお知らせ

日頃から熱海ガスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
さて、原料費調整制度に基づき、2019年10月検針分の調整単位料金は、次のとおりとなります。

原料価格変動額の算定 金額
イ.2019年5月~2019年7月の平均原料価格 53,510円
ロ.基準平均原料価格 81,060円
ハ.原料価格変動額/td> -27,550円
ニ.原料価格調整変動額(100円未満切捨て) -27,500円

 

2019年10月検針分に適用する料金表(早収料金/消費税8%)
都市ガス
の種類
料金
区分
1ヵ月の
ご使用量
基本
料金
当月分
調整単位
料金
先月分
調整単位
料金
前月分
との差
45MJ/m3N
天然ガス 13A
A区分 0~27m3 839.16 256.71 257.50 -0.79
B区分 27m3超~279m3 1,814.40  220.60 221.39 -0.79
C区分 279m3超~ 12,101.40 183.73 184.52 -0.79

(消費税8%込み料金 単位:円)

 

 
1ヵ月のご使用量
13m3(※1)
当月分 先月分 前月分
との差
適用料金(円/月) 4,176 4,186 -10

ご家庭1件の1ヵ月あたりの平均使用量
(平成24年度~平成28年度の5ヵ年平均)に基づき算定

◆ 計算方法=基本料金+従量料金(ご使用量×調整単位料金) 端数処理 : 円未満切捨て
◆ 基本料金は変動いたしません。
◆ 詳細につきましては料金課までお問い合わせください。
ガス自由化に関するお知らせ

 

原料費調整制度

原料費調整制度とは、原料費の変動に応じて毎月のガス料金を調整する制度です。
原料費の変動を適切に毎月のガス料金に反映させることにより、料金の透明性を高めるため、原料費調整制度を導入しています。

貿易統計にもとづく3ヵ月の平均原料価格と、基準となる原料価格(基準平均原料価格)を比較し、その変動分について、あらかじめ定められた算定方法によりガス料金を調整します。

対象3ヵ月間の平均原料価格にもとづき、2ヵ月後の原料調整単価を算定し、従量料金単価を毎月調整いたします(基本料金は調整いたしません)。

【検針について】

・ガス使用量の算定のため、毎月1回検針を行います。

・検針日は年間で予定をたてており、毎月10日前後です。

・検針月がその月のガス料金となります。

(例:2019年7月分ガス料金:2019/6/11~2019/7/10のガスご使用量)

・ガス使用量の単位はm3(立法メートル)です。

・ご利用開始時の初回分ガス料金およびご利用停止時精算分ガス料金は日割料金となります。

【早収期限・遅収料金について】

※都市ガス・簡易ガスのみ ・早収期限日まで(検針日から25日以内)にお支払いをお願いいたします。

・早収期限日を過ぎてのお支払いの場合、次月分のご請求金額に3%の遅収料金が加 算されます。

 
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